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2008.11.06 (Thu)

土の味…。

またまた久しぶりです藤村です。
何日もすっ飛ばかして何やってたかって
先日とうとう飲みすぎて記憶を飛ばすという偉業を成し遂げました。
あれは非常に…アレでした。
途中からほぼ綺麗サッパリ記憶がありません。
おまえも飲めよ~なテンションで隣の同期の肩を叩きながら焼酎を勧めたところまでは覚えています。
おぼろげながらに覚えていることは2つ。
ひとつは母親に「飲みすぎだよ」と言われたこと。
もうひとつは自分がゲロッたという事実orz



親切な同期は「うん、アレは完全に寝ゲロだったよ(微笑)」と教えてくださいました。
うぁあああああしにてぇぇぇええええorz
もう…いやだ。消し去りたい。
消し炭になりたい。



断片的ながら、人の話と私の記憶を繋ぎ合わせていくとですね
19時に飲み始め
たぶん他にも飲んだと思うんですが、焼酎2杯を一気飲みした後の記憶が途切れ
その間に潰れて寝ゲロして歩けなくなり
22時過ぎに同期が藤村の自宅へ連絡。

同期:「歩けないんで送って行きたいんですけど、家どこですか?」
母親:「え、歩けないって、とりあえず本人に変わってもらえますか?」
同期:「や、とてもじゃないですけど本人出れる状態じゃないんで(汗)」
母親:「迎えに行きます(キッパリ)」

で、迎えに来た母親から一言。「飲みすぎだよ」
そして帰宅。23時前くらい。
母親の「早く靴脱いで家に入りなさい」に対し、おもむろに後部座席で靴を脱いで寝ようとする藤村。
慌てる母親。「そこは家じゃない!」
家の中に入った藤村は一言「水」。
母親にコップ1杯の水を出され、1口飲んでつき返す藤村。
そして藤村一言。「お母さん先にお風呂入っていいよ」。もう入ってました。
その後はコタツで爆睡。
翌日午前4時、彼氏の電話で起きる。

彼氏:「今どこ?」
藤村:「……家」
彼氏:「いつ帰ったん? お前帰ったんなら連絡せぇや(怒)」

正直既にここはどこ私は誰状態。
働かない頭で必死に謝るものの、状況掴めなさ200%。
しかも今更ながら自分の携帯がないことに気付いて焦る。
そんなこんなでそれっきり眠れないまま午前6時。
母親起床。

母親:「携帯電話はU嶋さん(※同期)が預かってくれてるから、連絡しなさい」

何で預かってんだおまえ。
むしろ返しそびれたんだろうそうだろう。
と思いつつ8時頃から電話をかけ始めるものの、出ないorz
その日は外出予定があった為、気になりつつも外出。
帰宅後の13時すぎ。
再度かける。今度は出られる。
出たの他の同期の子でしたが、なんだかまだそいつらは遊んでいるらしく、代わる代わるで電話に出てくれる。
そして衝撃の一言が。

藤村:「なんか全然記憶ないんだけど、ゲロったのは覚えてんだ」
T田さん:「うん、アレは……寝ゲロだったよ」



それから謝りまくったという話をH田さん(会社の後輩)に話したら爆笑された。
翌日の帰り道、H田さんは静かに言った。



H田さん:「藤村(仮名)さんが(会社を)辞めるとつまんないなぁ」
藤村:「え、何で? わたしそんなに面白いことやってないと思うけど……。また次入ってくる子の方がきっと面白いと思うけどなぁ」
H田さん:「いやー、でも寝ゲロは、」
藤村:「それは言うなorz」



藤村の黒歴史として、重大な1ページが書き刻まれたのでした。
皆さんもお酒には気をつけましょうorz
もうきっと…飲みには誘ってもらえない……。
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